お説教②

肩くんだふたり

こんにちは、かのです。
先日、お説教しました^^;

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あとから考えたのですが、やっぱり向いてないですね。
口で伝えると、支離滅裂というか…。
しゃべり終わってから、振り返って

「あーあれも言ってない。」

「あんないい方したけど、大事なのはココなんだよな。伝わったかな?」

と反省の山です。
まったくもって向いてないなと再認識しました。

誤解のないような伝え方をできた自信が全くありません。

これがブログだったら…
読みなおして、あっちもこっちもリライトできるのにね。

「まとめて書いといたから読んどいて!」

って言いたいよ。まったく…。

***

お説教はされるのは面倒だけど、してくれる人はほんとうに貴重だと思うんだよね。
親、先生、友達、夫。

「間違えてるよ」

って言ってくれる人がいるってありがたい。
人間、自分が正しいと思いたいし、自分に甘いからな~。

お説教をしたあとで…

今の社内は、ほんとうにやさしい空気が流れていて。
きちんとやるべきことをやっていれば叱られることなんてないのんだよね。

 

実は、えらそうにお説教したけれど…
わたしにも甘かったところがあって…。
きっと夫ならそこに気が付いてわたしもかち喚かれてたと思うのよね。

そんな風に反省しつつ、厳しい夫を持って良かったと思うんだよね。
自分の欠点に気が付くって大事。

やっと、自分の欠点を気づいて、苦しみながらも認められるようになってきた気がする。

認められないときは、夫に「おまえがあかんのや!」って言ってもらうんだ。

それができる関係性でありたい。
そう思ってる。

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